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我が家の日常(犬達に関する事)

2017-02-17

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今日は、我が家のペットに関するお話をさせていただきます。

 

我が家には

 

■10歳の茶・白色パピヨン(オス、去勢済みためオカマちゃん)

 

■10歳の黒・白色チワワ(実質ボス)

 

■3歳の栗・白色チワワ(若頭、ボスの座を狙っている)

 

この3匹が暮らしています。

 

3匹の日常は、朝7時頃、長男と三男が眠そうに自分たちのご飯入れの匂いを嗅いで、今日の朝ごはんを

 

食べようか、どうしようかを悩んでから始まります。

 

次男はご飯には全く手がかからない子で、なんでもガツガツ食べてくれます。

 

昔、長男はご飯に興味の無い性格なのか、さつまいもやくりなど、自分の好きなものにしか

 

興味を示さない子でした。(小さい頃が懐かしいー!)

 

しかし、そんな長男にも突然、弟(確か5ヶ月ぐらいの時)が出来ました。

 

自分のご飯を狙う視線を感じ、動物としての本能なのか、多少はご飯に興味を示すようになりました。

 

そして現在、ご飯を食べると長男、次男は揃って夢の中へ・・・。

 

三男は若いのでまだ遊びたい盛り、1人でおもちゃを投げまわし、振り回し、4つ、5つと獲物を替え、

 

そして1人疲れて静かに、ソファーを占拠し夢の中へ・・・。

 

夕方からはおやつタイムです。

 

のそのそと次男が起床、そろそろおやつですよと。

 

その光景を見て、長男ものそのそと起床。

 

三男はバッと起きて、次男にうなります。(何故三男が次男にうなるようになつたか、諸説ありますが、チワワ特有の対抗意識か)

 

3人とも誰かに奪われまいと素早くおやつを食べると、長男は夢の中へGO。

 

次男は三男とちょっと遊んでから、寝たり起きたり。

 

三男は元気にバタバタはしゃぐ。

 

そして夕方、私が帰ってくると、3人でのワンワン合唱。

 

ひとしきりはしゃいだ後は、主人が帰ってきたのを見届け、3人ともケージの中でおやすみ・・・。

 

長男、次男は10歳と高齢になってきたので、そろそろ私も2人が居なくなった後のことを考えてしまいます。

 

三男は兄たちが居なくなった後、一人で大丈夫だろうか・・・。とか、

 

ケージは3人用にしているが、あえて小さいケージを買ったほうがいいのだろうか・・・。など、

 

いつか来るその時まで、2人には平穏な毎日を過ごさせてあげたいなと考えております。

 

三男よ、自分が一番偉いんだと偉そうにしているが、兄貴たちを敬い、優しくしてあげてね。

 

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